今月(8月)の頭にMacProの12コアを導入した。
5年ぶりの更新。
これでやっとFCPXがスムーズに動きそうだ。
悶々とするところや先達たちのご批判をいただきながらも
導入する事になった。
理想としては新iMac(出ると思ったのに)、Thunderboltできれいに繋がった周辺機器
GPUも外部ボックスでQ4000なんかもがんばろうかな・・・な感じだった。
しかしとにかく製品の発表が無い、時間がない、のと顧客との互換性を優先した結果
今回の更新となった。(FCP7も使う)
とにかくこれで次回更新までの予算を捻出する。
光ファイバーとeSATA接続のHDDを使っているが昨今のThunderbolt系機器の
ベンチマークを見るとすごく遅く感じる(作業上不都合がある訳ではない)
光ファイバーで400MB、eSATAでは250MBなのになあ・・・
HDDとSSDの比較もあるが・・・
HiDefを大きく上回る解像度の世界。(家庭や身近な環境に)
制作環境はまた大きく進む・・・情報は多くなりコントロールする機器はコンパクトに。
いつでもどこでも・・・
レガシーな概念を捨てるときが来た。
大鑑巨砲はiPhoneに駆逐される。
ほんとはもうMacProなんか捨てなきゃね。
参考になりました。ファイナルカットなどはすごく高いソフトだと思っていたら、手が届きそうな金額なのですね。といっても、MAC専用なので使うことはないと思いますが・・・。
返信削除そんなこと言わず使ってみてください。
返信削除iMacやMacBookProだとwindowsが使えますよ。
ぜひこれを機に1台そしてFCPXを触ってみてください。