2010年1月20日水曜日

データベース

データベースは良いものですが
ある程度できるまでやはり大変な作業が付き纏います。
姿が見えると活性し始めますが、そこに行き着くまでには
忍耐、忍耐。
ある人は記憶の柔軟性が一番と言い
ある人はメモで十分といい
協力を仰ぐまでちょっと時間がかかる場合ある。
しかし貴重な資源を有効に生かすにはデジタルのデータベースの
構築が必要なのです。
ユーザーの要望に速度を持って対処しなければ・・・
自分たちの作業にかかる時間が仕事ではなく
よい映像をユーザーに届けるのが仕事なんです。
(誤解を恐れず)

1 件のコメント:

  1. >自分たちの作業にかかる時間が仕事ではなく
    よい映像をユーザーに届けるのが仕事なんです。

    いいことばですね。どうしてもシステム構築側の事情ばかりが先走りしますが、目的はコンテンツの供給であるので、利用してもられるのなら多少の苦労も犠牲にできるはず。と考えたいです。

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